各種単位について

日本くすりと糖尿病学会糖尿病薬物治療認定薬剤師制度(P06)特定領域研修単位

9月17日:4単位(受理番号 P06-22-0018-0917)
9月18日:4単位(受理番号 P06-22-0019-0918)

ライブ配信(9月17日~9月18日)およびオンデマンド配信(9月21日~10月2日)において視聴時間の合計(視聴ログで確認)とキーワード回答による確認テストで単位が取得できます。

①ライブ配信で取得

9月17日:360分以上視聴 4単位
9月18日:360分以上視聴 4単位

②ライブ配信と不足分をオンデマンド配信で取得

  • 9月17日:ライブ配信(30分以上)と17日のプログラムのオンデマンド配信の合計360分以上視聴 4単位
  • 9月18日:ライブ配信(30分以上)と18日のプログラムのオンデマンド配信の合計360分以上視聴 4単位
  • オンデマンド配信のみでは単位認定はできません。必ずライブ配信を視聴してください。
    • ライブ配信プログラムの一部をオンデマンド配信いたしますが、ライブ配信の代用とはなりませんので、ご留意ください。
  • ライブ配信は、17日・18日ともにそれぞれ30分以上の視聴が必要です。30分未満の場合は、単位認定されません。
  • オンデマンド配信プログラムにはそれぞれ単位が取得できる“日にち”が割り振られています。単位が定められている各日以外に視聴した場合でも視聴時間として認めますが、17日のプログラムと18日のプログラムが混在した視聴を360分(4単位)では単位認定されません。
  • P認定単位に関する「よくある質問」について、こちらに掲載されていますのでご参照ください。

キーワードの発表

ライブ配信は、その日の最後に発表します。
オンデマンド配信は、各セッションで発表します。

視聴時間

開会式・閉会式・クイズ大会を除く、共催セミナーを含む全てのセッションが対象です。座長、演者の方は、ご登壇されたセッション時間も対象となります。
オンデマンド配信のプログラムは会期中ランダムに視聴することができ、それぞれ17日分・18日分の視聴ログとして分配されます。

  • 各日分としての視聴時間の合計が360分未満の場合、単位認定はできません。
  • 視聴時間を分割した単位認定(180分の視聴で2単位など)はできません。
  • 同一のセッションを複数回視聴された場合、視聴ログのカウントは1回のみとなります。
  • オンデマンド配信プログラムにおいて視聴を中断した場合、再度、同じセッションを途中から視聴することができますが、視聴ログカウントはどちらか長いほうになります。そのため、1つのプログラムごとに必ず始めから終わりまで中断せずに受講するようにしてください。
    • 90分のセッションを60分と30分に分けて視聴した場合、視聴ログは60分になります。
  • 同時間帯に複数のセッションを視聴しないでください。複数ログを確認した場合は、不正視聴とみなし、いずれのセッションもカウントいたしません。

【重要】

  • 各自の通信環境の不具合により、規定された時間の視聴が不可能となった場合も認定単位はお渡しできません。安定したインターネット環境で視聴してください。
  • 視聴の中断や再接続により、ご自身がカウントしている視聴時間よりも視聴ログの時間が短くなる可能性があります。余裕を持った時間での視聴をお勧めします。
  • 視聴ログは自動的にカウントいたしますが、視聴時間は表示されません。また、お問い合わせいただいても回答はいたしません。

キーワードの回答方法

視聴サイト内にある入力フォームより回答、送信を行ってください。入力フォームには、両日分のキーワードについて回答する形式となっております。回答送信回数に制限はございませんが、最新の送信情報に上書き保存されますのでご留意ください。

  • 例えば、17日分を回答(送信)した後に、18日分のみを回答(送信)した場合、先に回答(送信)した17日分は削除され未回答と記録されます。本集会で取得できる上限の8単位を取得希望の場合は、必ず両日分を同時に回答(送信)する必要がございますのでご注意ください。

P認定シールの送付

視聴条件を満たした方は、参加登録時に登録された住所へ、特定記録郵便にてP認定単位シールを送付いたします。発送日は会期後、日本くすりと糖尿病学会ホームぺージでご案内しますので各自ご確認ください。

  • 登録時の住所入力不備により宛先不明で戻ってきた場合は送料をご負担いただき再送対応いたします。
  • 認定単位シールの再発行はできませんのでご了承ください。

受講証明書

受講証明証は、P認定単位シールに同封して送付いたします。他のCPC認証機構や糖尿病関係の単位に証明証として使用してください。

  • 受講証明証の再発行はできませんのでご了承ください。

〈本学会P認定単位と互換性がある単位〉

  • 日病薬病院薬学認定単位
  • 日本薬剤師研修センター単位
  • その他の薬剤師認定制度認証機構(CPC)プロバイダー
  • 認定単位の使用条件については、各単位認定機関にご確認ください。

その他

日本糖尿病療養指導士
詳細は、日本糖尿病療養指導士認定機構のホームページをご確認ください。